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【随時更新】AIスピーカー(スマートスピーカー)が3980円!Amazon Echo Dot (Newモデル)を購入(申し込んだ)

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こんにちは。デジタルガジェット好きのたかくんです。

最近、AIスピーカーが気になってます。

スマートスピーカーというような表現もあるのでAIスピーカーというくくりで合っているのかわかりませんが、なんとなくそういうデバイスが気になってます。

気になったら買わずにはいられないので(金額によってですが)、いろいろレビュー記事などを参考に購入(申し込み)しました!

そのAIスピーカー(スマートスピーカー)がこちら▼

 

 

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そもそもAIスピーカー(スマートスピーカー)とは?

そもそもAIスピーカー(スマートスピーカー)とはなんでしょうか?

正確な定義はわかりませんが、そのまんま「AIを搭載したスピーカー」という認識です。

話しかけるとそれに応じて反応してくれる、音声操作でいろいろできるというデバイス。

ちなみにぼくが申し込んだAmazon Echo Dot (Newモデル)にはこんな説明がありました。

音声だけでリモート操作できるスマートスピーカーです。「アレクサ」と話しかけるだけで、音楽の再生、天気やニュースの読み上げ、アラームのセットなど簡単に音声操作
たとえ音楽が流れていても、雑音の中でも、離れたところからでも、7つのマイクでしっかりと音声を聞き取ります
Echoの頭脳となるAlexaはクラウドベースの音声サービスです。話せば話すほど語彙が増えて、話し方や好みを学びます
Echo DotはBluetoothや3.5 mmステレオジャックでご自身のスピーカーやヘッドホンに繋いで拡張もいただけます
音声操作にて音楽再生いただけます。Amazon Musicなら楽曲名、アーティスト名など指定して再生や、Alexaに選曲をおまかせもできます
PhillipsやQrio等からの照明、スイッチ、ロックなどのスマートホームのデバイスをコントロールできます

Amazon Echo Dot (Newモデル)、ブラック

 

AIスピーカー(スマートスピーカー)のわかりやすい例だと、映画の「アイアンマン」を見たことがある人なら共感できるかもしれません。

アイアンマンに登場するAIアシスタント「ジャーヴィス」は、トニーの音声指示に応えて家の中の照明や各種装置などを動かし、ときには、自分勝手な主人をなだめたり、ジョークに付き合ったりしながら奉公しています。

AIスピーカーの実力は?Google HomeやWAVE体験 | PARAFT [パラフト]

 

どうでもいいですがAIスピーカー(スマートスピーカー)を調べ始めて、またアイアンマン見たくなりました。

こんなにあったAIスピーカー(スマートスピーカー)の種類

AIスピーカー(スマートスピーカー)についていろいろと調べてみると、結構な種類がありました。

▼この記事がすごくわかりやすくまとまっていたので引用させてもらいます。

paraft.jp

▼ Amazon「Alexa(アレクサ)」
Amazonが開発。本国アメリカではすでに人気者です。アレクサを搭載したスマートスピーカー「Amazon Echo(アマゾンエコー)」は2014年の発売以降、ずっと品薄状態。アメリカでスマートスピーカー市場の7割のシェアを占めています。

アレクサの強みは、スマホのアプリに相当する「スキル」を2万以上そろえ、いまも加速度的に増やしていることです。ニュースや天気予報、交通情報などをお好みで読み上げ、予定表を作り、アラームも設定してくれます。いろいろと瞬時に検索し、音楽再生やオーディオブック再生もお手のものです。検索エンジンには、マイクロソフトの「Bing」を使っています。

アレクサ搭載の「Amazon Echo」は、日本では2017年末の発売で、今後、スマートスピーカーの筆頭格としてミニサイズから画面付き、カメラ付きのものまで、ラインナップを広げていくことでしょう。自動車メーカーとも組んでいるので、自動運転の車の中でAlexaに語りかけ、出先から自宅のスピーカーなどを経由してエアコンを動かすなど、いろんなことが実現しそうです。

ぼくが申し込んだAIスピーカー(スマートスピーカー)はこれ!

Googleと悩みましたが、プライム会員ってことで3980円という激安だったので購入を決意。

まだ使い勝手がわからないので導入としてはベストだと思います。

※プライム会員は2017年11月17日まで2000円オフというキャンペーン中

 

▼ Google「Googleアシスタント」
Amazonのアレクサを猛追しているのが、Googleの「Googleアシスタント」です。アメリカでは2016年にこれを搭載したスマートスピーカー「Google Home」が発売されました。日本では、アレクサ搭載のAmazon Echoよりも早く、2017年10月に発売されました。

Googleアシスタントは、アレクサのスキルに相当する「アクション」がまだあまりそろっていません。けれども、Google検索やYouTubeなど、Googleが提供している各種サービスと連携しやすいので、Googleユーザーを中心にして一気に広がる爆発力を秘めています。GoogleのAI技術はどんどん凄くなっているので、もはやアレクサより理解力があるとも言われます。

Amazonのアレクサも、Googleアシスタントも、他メーカーがスピーカーに搭載を始めています。ソニーやパナソニック、オンキョーは、Googleアシスタントを搭載したスマートスピーカーの開発を進めています。ソニーのスマートスピーカーは、Google Homeよりも音質が良くなりそうで、日本で発売されたら、音楽好きのユーザーから支持を集めそうです。

 

実はAmazonアレクサ(Amazon Echo Dot)とGoogleアシスタント(Google Home Mini)と最後まで悩みました。
Google Home Miniだと6480円と比較的安価。

特に決め手はなかったんで単純に安いほうにしてみました。

今後の使い勝手を確認しながら、ランクを上げるときにGoogleにするかもしれません。

 

▼ Apple「Siri」
iPhoneなどに搭載されていて有名ですね。スマホでは先駆的だったのですが、スマートスピーカーでは少し遅れをとってしまいました。けれども20017年末、アメリカやイギリスでSiriを搭載したスマートスピーカー「HomePod」を発売する予定です。検索エンジンには、マイクロソフトのBingを使っています。HomePodはAppleらしく、高品質なサウンドが楽しめると言われており、日本発売が待ち遠しいところです。

▼ マイクロソフト「Cortana(コルタナ)」
こちらはWindows 10にも搭載されているAIアシスタント。マイクロソフト製のスマートスピーカーそのものはまだありませんが、マイクロソフトはAmazonとAIアシスタントを相互連携させることで合意しており、この先、アレクサもコルタナも搭載したデバイスが登場しそうです。マイクロソフトは傘下のSkypeにもコルタナを導入していく予定で、そうなるとSkypeの機能が高まりそうです。

▼ LINE「Clova(クローバ)」
最後に落とせないのがこのアジア発のAIアシスタントです。LINEは2017年10月、このクローバを搭載したスマートスピーカー「WAVE」を発売しました。後述するように、Googleアシスタントなどに比べてまだ理解力が低く、機能も乏しいのですが、いきなり日本で使えるようになったのはありがたいことです。これからバージョンアップで賢くなっていくのが楽しみです。

 

その他のものではLINE「Clova(クローバ)」が気になるところですが、実力をみるとまだ買いではなさそう。

AIスピーカー(スマートスピーカー)でやってみたいことはこれだ!

AIスピーカー(スマートスピーカー)を購入するにあたって「あれがしたい」「これがしたい」というのはあるかと思いますが、まずできることを整理してみましょう。

  • 音楽の再生
  • 天気やニュースの読み上げ
  • アラームのセット
  • 照明のオン・オフ
  • 予定の確認

などなど。

スマホでいうところのアプリが「スキル」というものになっています。

その「スキル」はまだまだ増えそうですが、現状を確認したうで僕がAIスピーカー(スマートスピーカー)でしたいことは…

  • 出勤前に「天気」「ニュース」
  • 帰宅後に「ラジオ」

です。

これだけ?と思われるかもしれませんが、デジタルガジェット好きとしてはこの価格でこれができれば十分!

あとは実際に使いながら生活にどう馴染むかを確認していきたいと思います。

またこの記事で更新していきます。

 

2017年11月17日追記

すでに届いている!という方のレビューを見つけました!

こちら▼

https://www.landerblue.co.jp/blog/?p=36126

 

こっちはなんの音沙汰もない…このまま購入できないのか?

動きがあったらまた更新します。

 

 

 

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